ホーム

当店のおすすめ生産者のご紹介ページです

フランス

アルザス地方

マルセル ダイス

マルセル ダイスダイス家は、コルマール市の7km北方、ベルグハイム村に1744年から続く家系です。1945年にマルセル・ダイスが創業し、自社瓶詰めを開始しました。 息子のアンドレ・ダイスを経てやがて現当主のジャン・ミシェル・ダイスに継承。彼の下で大いなる発展を遂げ、アルザス・ドメーヌの頂点と言われるまでになりました。
基本哲学は、ブドウ品種、ヴィンテージ、テロワールという3要素それぞれの特徴や個性を、バランスよくワインに表わすこと。 その為に重要視している代表的な手法の一つが混植です。リースリング種の隣にピノ・グリの樹が、その隣にミュスカの樹が、という栽培方法。通常、品種によって成熟のスピードや収穫の時期も異なりますが、ダイスの混植では全ての品種が同じスピードで成熟し、完熟を迎え、同時期に収穫。これにより、土地ごとの特性が最大限に表現されたワインが造られます。
 >>>>詳細ページへ


 


 

ヴィニョーブル レヴール

ヴィニョーブルレヴール「ドメーヌ・マルセル・ダイス」の現当主ジャン・ミッシェル・ダイスの長男で、2007年より同ドメーヌの醸造を担当しているマチュー・ダイスが、伯父(実母クラリス・ミシュレの兄カシアン)の畑を継承して誕生したドメーヌです。
2012年のマチューの継承と同時にビオディナミに転換し、厳しい収量制限なども含めて「ダイス流」の栽培が開始されました。 醸造を「マルセル・ダイス」の醸造所で行うようになった2013年が事実上のファーストヴィンテージ。新ドメーヌ名「ヴィニョブル・デュ・レヴール(「夢見る者のぶどう畑」)」のラベルで、2015年に発売が開始されました。
 >>>>詳細ページへ

フランス

ボルドー地方



シャトー モーカン

シャトーモーカン18世紀、シャトー・モーカンは元々、ラランドの貴族の住まいでした。様々なオーナーが所有した後、1954年にテッサンディエ家の手に渡り、ワインを造り始めました。ミシュラン星付レスラン50店にオンリストされるほどの評価を獲得しています。テロワールを十分に表現したフレッシュかつデリケート、土壌由来の豊かなミネラルと爽やかな口当たりが魅力です。 マコーの港に近いこのシャトーはマルゴーにありますが、若干マルゴーのアペラシオンからはずれる地域にも畑を所有するため、アペラシオンはオー・メドックとなります。マルゴーを凌ぐコストパフォーマンスに優れたワインを産み出します。
 >>>>詳細ページへ

フランス

ブルゴーニュ地方

 
   
 
   
 
 

ドメーヌ シュヴロ

ドメーヌシュヴロドメーヌ・シュヴロは、シュイイ レ マランジュに拠点を置く18.3haを所有するマランジュのトップ生産者の一人と呼び声の高いドメーヌです。
歴史は古く1798年からワイン造りを始めています。ポールとヘンリエット・シェブロは血のにじむような努力を重ね、家族ワイナリーを創立しました。1973年に息子のフェルナンドと妻キャサリンに引き継がれ、彼らのマランジェワインに対する情熱と愛情でドメーヌを形成していきました。その情熱は息子のパヴロとヴァンサンにも引き継がれ、パヴロは2002年に、ヴァンサンは2007年にそれぞれ醸造の勉強を終えてドメーヌに入りました。
 >>>>詳細ページへ

 


   

 
   
 
 
 
 

ドメーヌ フランソワ ラマルシュ

ドメーヌ フランソワ ラマルシュ20世紀初めに樽職人のアンリ・ラマルシュがシャンボール・ミュジニー出身のマリー・グリヴレと結婚して創設しました。その息子アンリがドメーヌを継承し、1933年に結婚した際にラ・グランド・リューを所有。1985年にフランソワが、父アンリの後を継いで、今のドメーヌ名になりました。ロマネ・コンティとラ・ターシュとに挟まれながら、AOC法制定時には一級畑だったラ・グランド・リューを特級畑に昇格させようと1980年頃に全面改植、92年に特級畑に昇格、91ヴィンテージから特級として出荷しています。2003年には長女のニコルが参画し、06年以降は栽培から醸造まで責任者として、フランソワの妹、ジュヌヴィエーヴが経理を担当し、ジュヌヴィエーヴの娘、ナタリーは母とともにセールスを担当しています。
 >>>>詳細ページへ

 


 

ドメーヌ ピエール ダモワ

ドメーヌ ピエール ダモワピエール・ダモワは、1908年創業のドメーヌ。 コート・ドールの宝石とも言える、ブルゴーニュで最も名高い 3 つのグラン・クリュを含む 10.6 ヘクタールのブドウ畑を1992 年 7 月に叔父から譲り受けました。ピエール・ダモワは、シャンベルタン・クロ・ド・ベーズの畑の 35%と、シャペル・シャンベルタンの畑の 40%を所有する他、シャンベルタンの畑を 1 ヘクタール程所有する、クロ・ド・ベーズで最大の自社畑を持つドメーヌです。1992年に当主ピエール・ダモワが継承してからは特に品質向上に目を見張るものがあります。「道具は常に改良されるから、新しい方がいい」という理由から、2002年にはすべての機器を入れ替えました。遅摘みときめ細かな選別、ヴィンテージによっては全房発酵を導入し、時には36か月間に及ぶ熟成が、高品質になる所以です。
 >>>>詳細ページへ

 


 

エマニュエル ルジェ

エマニュエル ルジェアンリ・ジャイエの妻マルセルがルジェ家から嫁いだ関係で、ジャイエ家(アンリ、ジョルジュ、リュシアン)の畑を引き継いだのが、エマニュエルルジェのはじまりです。叔父にあたるアンリ・ジャイエのワイン造りの教えも引き継ぎ、同じく叔父のジョルジュ・ジャイエの畑の分益小作し、ジョルジュ・ジャイエのラベルのワインも造っています。2つのワインの畑や栽培、醸造などはほぼ同じですが、ジョルジュのワインには新樽は使いません。2007年ヴィンテージからブルゴーニュ・ルージュとコード・ド・ニュイ・ヴィラージュが、2010年ヴィンテージからオート・コート・ド・ニュイの赤白が、2011年ヴィンテージからショレー・レ・ボーヌがラインナップに加わりましたが、まずは低位アペラシオンで十分に経験を積むという、職人親子らしい地に足の着いたスタートです。
 >>>>詳細ページへ

 


 
 

ジャック フレデリック ミュニエ

ジャック フレデリック ミュニエジャック フレデリック ミュニエは、1863年に設立されました。1863年に、5代目の現当主フレデリック ミュニエの父親が、フェヴレイ社に貸していた畑を1977年に取り戻してドメーヌになりました。スイスで生まれ、石油関連のエンジニアとして世界を飛び回り、定期便のパイロットとしても活躍していました。父の代まではワイン造りに直接関与せず、これらの畑はすべて他の造り手に貸し出されていました。その契約が85年に切れるのを機に、フレデリックはワインの世界に身を投じる決意を固めたのです。ボーヌの醸造学校でワイン造りの基礎を学び、隣人のクリストフ・ルーミエやヴォルネイのミシェル・ラファルジュに指導を受けました。
 >>>>詳細ページへ


 


 

シモン ビーズ

シモン ビーズ数代続くビーズ家の前当主のパトリックの曽祖父のシモン ビーズがドメーヌをスタートさせ、その息子の二代目シモンが二つの大戦の間に畑を倍増させました。ブドウ栽培のみならず、醸造家としての才能にも恵まれた彼は、戦後の経済復興もままならぬ中でドメーヌ元詰めを決意。ドメーヌ シモン ビーズのワインは高く評価され、レストランのシェフやソムリエ、さらにワイン愛好家の間で広まっていきました。1972年に海軍にいたパトリックが、倒れた父についでドメーヌの仕事を始めました。パトリックは、父と同様、ワイン造りにおいて正式な教育を受けていませんが、観察と経験で畑の個性を理解するようになりました。2013年10月、パトリックは心筋梗塞による交通事故で急逝したため、日本人妻の千砂さんが引き継ぎました。ドメーヌの舵取りは千砂さんと、パトリックの妹で、ヴォーヌ・ロマネのドメーヌ・ジャン・グリヴォに嫁いだマリエルに委ねられています。
 >>>>詳細ページへ


 


 

ルモワスネ

ルモワスネルモワスネ社は1877年に創設されました。 前当主のローラン・ルモワスネ氏は卓越した試飲能力を買われフランス最大のワインショップ「ニコラ」のクルテイエを長年に渡り務めました。しかし、後継不在の為、2005年にアメリカの投資家、エドワード・ミルシュテイン氏へ経営は譲渡されました。 前当主のローラン氏は最後のブルジョアとも言われるほどの裕福な家系。その豊富な財力で60年代,70年代,80年代は現代のトップドメーヌから大量のワインを買い付けています。 当時は自家元詰めが一般的でなくヴォギュエらなど素晴らしい造り手のワインを買い付けていました。
 >>>>詳細ページへ


 


 

コシュ デュリ

コシュ デュリ第一次世界大戦後の1920年に初代のコシュが、6つの畑で分益耕作を始め、畑を少しずつ購入して自社瓶詰めを始めました。 64年に2代目に引き継がれ、89年の引退までの間に畑を拡張して10haまで拡大しました。 1964年にこのドメーヌに加わり72年に引き継いだ3代目のジャン・フランソワ・コシュ。グランシャンにあるワイン農業高校を卒業後すぐにドメーヌに入り、10年間父親の下で働いた後、当主となりました。ここ数十年の、コシュ デュリの名声は、ジャン・フランソワ・コシュの功績といっても過言ではありません。2009年ヴィンテージからは、4代目となるラファエルに代替わりしています。
 >>>>詳細ページへ


 


 

ジョルジュ ルーミエ

ルーミエ第一次世界大戦後の1920年に初代のコシュが、6つの畑で分益耕作を始め、畑を少しずつ購入して自社瓶詰めを始めました。 64年に2代目に引き継がれ、89年の引退までの間に畑を拡張して10haまで拡大しました。 1964年にこのドメーヌに加わり72年に引き継いだ3代目のジャン・フランソワ・コシュ。グランシャンにあるワイン農業高校を卒業後すぐにドメーヌに入り、10年間父親の下で働いた後、当主となりました。ここ数十年の、コシュ デュリの名声は、ジャン・フランソワ・コシュの功績といっても過言ではありません。2009年ヴィンテージからは、4代目となるラファエルに代替わりしています。ルーミエのワインは村名シャンボール・ミュジニーを試しただけでも、そのシルキーなタッチに感動し、この村のエレガントさを堪能できます。
 >>>>詳細ページへ


 


 

デュジャック

デュジャック1968年にパリでビスケットの製造販売をしていた美食家でベルギー人の父が、息子ジャック セイスのために4.5haのドメーヌ グライエを購入したのがドメーヌの始まりです。 自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けました。 その前2年は、ヴォルネイのプスドールのジェラール ポテルの下で修業。アルマン ルソーやクレール ダユ、アンリ グージュ、DRCのオベール ド ヴィレーヌらと親交しました。68年は難しい年でバルクで売却し、69年がドメーヌ初のリリースとなりました。 98年からは長男ジェレミーが仕事に加わり、その妻で醸造家であるダイアナと弟のアレックの3人で運営しています。ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいます。ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグ。 2000から「デュジャック フィス エ ペール」というネゴシアン事業を開始しています。
 >>>>詳細ページへ


 


 

アルマン ルソー

アルマン ルソー20世紀の初め、ジュヴレ・シャンベルタンに一族の所有する小さな畑を寄せ集めて、アルマン・ルソーがドメーヌを設立しました。シャンベルタン、クロ・ド・ラ・ロッシュ、シャルムシャンベルタンなどフィロキセラと第一次世界大戦で疲弊した優良な畑を購入しました。世界恐慌でネゴシアンが経営的に厳しくなった1930年代から自社瓶詰めを開始。1959年に2代目のシャルルに引き継がれ、6haだった畑に、シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ、ルショット・シャンベルタンなどを加え13haにまで拡大しました。現在、息子のエリックがドメーヌを取り仕切っています。2012年には、ディジョンのブルゴーニュ大学で栽培学を修めたエリックの娘、シリエルもドメーヌ入りし、次世代の担い手として期待されます。
 >>>>詳細ページへ


 


 

ジョルジュ ミュニュレ ジブール

ジョルジュ ミュニュレ ジブール2009年ヴィンテージから、ミュニュレ・ジブールとジョルジュ・ミュニュレが一つにまとまって、ジョルジュ・ミュニュレ・ジブールとなりました。それまでは、同じラベルデザインで、ドメーヌ名のみが違っていましたが、前者は現当主のマリー・クリスティーヌとマリー・アンドレの姉妹の祖父母が所有していた畑のもので分益耕作されていたもの。後者は、二人の父ジョルジュ・ミュニュレが眼科医をしながら手に入れた畑のブドウを自ら育てたものでした。 1988年にジョルジュが亡くなった後、未亡人のジャクリーヌと薬剤師をしていた娘のマリー・クリスティーヌとが後を継ぎ、もう一人の娘マリー・アンドレが醸造学を学んだ後、92年からドメーヌに加わりました。現在、マリー・クリスティーヌが栽培を、妹のマリー・アンドレが醸造を担当しています。
 >>>>詳細ページへ


 


 

ルイ ジャド

ルイ ジャドベルギーから来たジャド家が1829年に、ボーヌのクロ デ ズルシュルを購入したのがワイナリーの始まりです。1859年にルイ アンリ ドゥニ ジャドがメゾン ルイ ジャドを設立し、北ヨーロッパへの販路を開拓しました。1900年には息子のジャン ルイ パプティストが引き継ぎ、コルトン シャルルマーニュなどの畑を購入しました。次代のルイ オーギュスト ジャドが、イギリスやアメリカの販路を広げました。54年に、オーギュストの代理人としてアンドレ ガジェが入社し、62年のオーギュストの死後、経営者となりました。70年には、ジャック ラディエールが補佐に加わり、84年からはガジェの息子のピエール アンリ ガジェも加わります。85年には、ジャド夫人は、経営安定化のため、アメリカの販売元でもあるコブランド社のルディ コプフにメゾン ルイ ジャドを売却。92年には、ピエール アンリ ガジェが経営者に就任しました。
 >>>>詳細ページへ


 


 

オリヴィエ バーンスタイン

オリヴィエ バーンスタインバーンスタイン氏はロワールのトゥーレーヌ出身、クラシック音楽を生業にしている家系。ドイツ人の母方の祖父は著名な作曲家(バッハやモーツァルト等)の楽譜で名高いベーレンライター出版社の創業者で、父(仏人)はクラシックメゾンのラベルを作る仕事に携わっています。 バーンスタイン氏は幼少期からワイン生産地を訪れ、畑や収穫などに接するうちに、その魅力に取りつかれ、ブルゴーニュ・ボーヌで醸造の勉強を始めました。2002年、ヴォーヌ・ロマネにてアンリ・ジャイエ氏の下で研修をした後、南フランス、ルーション地方トータヴェルに8haの畑を購入、自分のドメーヌであるマ・ドゥ・ラ・ドゥヴェーズを設立しました。 ここで造られたワインは、ピエール・ガニェール、マルク・ヴェラ、タイユヴァン、ルドワイヤンなど錚々たるグラン・メゾンにオン・リストされ一世を風靡しましたが、2007年、ネゴシアン・ビジネスを開始するためブルゴーニュに戻ってきました。新星ネゴシアンとして近年J.ロビンソンやA.メドウズなど数多くのジャーナリストから高く評価されています。
 >>>>詳細ページへ


 


 
 
 
 

デュジャック フィス エ ペール

デュジャック1968年にパリでビスケットの製造販売をしていた美食家でベルギー人の父が、息子ジャック セイスのために4.5haのドメーヌ グライエを購入したのがドメーヌの始まりです。 自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けました。98年からは長男ジェレミーが仕事に加わり、その妻で醸造家であるダイアナと弟のアレックの3人で運営しています。
2000年にジェレミーは父のサポートの元、「デュジャック・フィス・エ・ペール」の名でネゴシアンビジネスを開始。 会社名として「ペール・エ・フィス」(父子)という表記はよく見かけますが、「フィス・エ・ペール」(子父)という珍しい名前なのは、中心となるのが息子であるからです。 このデュジャック・フィス・エ・ペールは、ネゴシアンといっても単に畑が自分たちが所有していないだけで、畑の管理や手入れ、ブドウの収穫までドメーヌのスタッフが行います。
 >>>>詳細ページへ


 

商品を探す

ワインプラザYUNOKI店舗
店舗案内
地図
ワインプラザYUNOKI

〒533-0023
大阪市東淀川区東淡路3-6-22

営業時間
火〜土曜日 13:00〜19:00
        

定休日
日・月曜日・祝祭日

Instagram
友だち追加
営業日カレンダー
Calendar Loading

メディア掲載

  • 阪急広報誌TOKK
    2015年11月ワイン特集号
  • FMはしもと
    2018年9月12日20時OA
  • 朝日新聞デジタル
    2018年10月18日〜配信
  • エヌエヌ生命保険CM
    2018年10月18日〜配信
  • 日本農業新聞近畿14面
    2019年2月6日
  • 朝日新聞大阪版29面
    2019年2月16日
  • 毎日放送MBS「Smiles」
    2020年8月29日放送
  • 毎日新聞27面
    2020年10月31日
  • 大商ニュース(大阪商工会議所)2面
    2021年10月号

返品について

返品期限
液漏れ、破損などがあった場合は、すみやかにご連絡ください。 
返品送料
当方で負担させていただきます。 

配送・送料について

ゆうパック常温便

全国一律1200円
2万円以上のお買い上げで送料無料となります。
4〜11月はチルド便でのご配送をおすすめします。 
ヤマト運輸常温便

全国一律1200円
3万円以上のお買い上げで送料500円となります。
4〜11月はチルド便でのご配送をおすすめします。 
ゆうパックチルド便
全国一律1550円
2万円以上のお買い上げで350円となります。 
ヤマト運輸チルド便
全国一律1550円
3万円以上のお買い上げで850円となります。 

支払い方法について

銀行振込み
振込み手数料はお客様でご負担お願いいたします。 
クレジットカード

安全にクレジットカードご利用いただくため、セキュリティーを強化しております。
「アカウントを開設」より決済画面におすすみください。
決済金額が10万円を超える場合、お手数ですがご連絡ください。
改めて、決済メールを送らせていただきます。 
商品代引き
商品代引き手数料はご購入金額に応じて変わります。
決済手数料の表をご確認の上、商品受取り時に商品代金とあわせて配達員の方へお支払いください。

決済手数料
0円以上〜3万円未満 550円
3万円以上〜10万円未満 990円
10万円以上〜20万円未満 1,320円
20万円以上〜30万円未満 1,430円
30万円以上〜50万円未満 1,870円
50万円以上 2,310円 

モバイルショップ

お酒は20歳をすぎてから。適量を心がけましょう。当店では、未成年者への酒類の販売は致しておりません。